2008年11月15日土曜日

ぽんぽこぽーん(ジュラ紀の残骸)

みかえしたらひどかったのでかきなおします
失敗したら消滅または元のがもどるでしょうorz
近頃フエふいてないからか、しゃきっとしてないですね・・
フエふくといろんなことがわかります。
しゃきっとしてなくてすみません。歯ごたえのないコーンか

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ものを食べるのは(生理的選択を行っているという意味で)差別的だということ、自分に差別的なとこがあることと、自分に差別的なとこがあるからそれを形式化していい、というのは違うと思う。それは形式の安定性に依存した差別であって、もとのナマの差別とはカタチが違っている。

ナマのことを通過せずにものが動いたり変わったり開いたりするなんて間抜けな話だ。そしてナマのことにはさみしいことも悲しいこともあったりする。それはフツウだし、その意味でマイナスでもプラスでもない。それはいうならポジティブだと思う。

さみしいことを排斥して至れるのは、閉じたハコのなかだけだ。そしてそこでは、他のいろんなことも排斥されている。それがネガティブということなんだと思う。そしてその排斥はフツウに起きるし、「その」フツウに起きることが、他のフツウに起きることを失わせるというのはあることだと思う。

ネガティブでいるのはある意味では安寧だ。それでもポジティブでいることに価値はある(と思う)。それはシビアで酷くてやわらかくてまぶしくて開いてる。それはとてもフツウなことが起きてるのだと思う。

あと、この頃フヌケていたと思いました。いろいろあるけど、学祭が終わって「断片」までかいて、それまで気を張ってたのが崩れてクッタリしていました。カラダが「もうダメぽ」といっておられるので、ダメじゃなくなるまで休んだら、またゴタゴタがあるとこに行きたいです。フツウのことがいっぱい起きるとこに行きたい。
それは新しさもやわらかさもネガティブさも暴力もシステムも含んだ遊びの場を行くこと/変わることだといってもいいと思う、思った

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あ、かきなおしたけどいちばん上の文はけさないどきます。後でみたらなんかおもしろかったww

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