どーも、荒れ地大好きkeroです。しばらくの間、飯を食うことに罪悪感を覚え、困ったもんだと思いながら暮らしてましたが割り切るようになりました。
どう割り切るようになったかいうと、「俺は生きものなんだから食って当然」という風にです。単純だーw
色んな制度とか、そっから生まれる差別とか感情とかあるけど、それ以前にまず生きてるってことがあって、制度も法律も貨幣も後付けだろうと今は捉えています。
制度AがBだ、制度CがDだ。こんなことをいってるよりまず地に足つけて生きてみろと。それが始まりだし、その始まりは荒れ地に立つようなもんだと思ってる。だって荒れ地って特になんもないでしょ。空がめっちゃ青いくらいだw
どのような制度のなかで生まれても、生きてることは生きてることのもんで、制度のものじゃない。生きてくなかで色んなことを進めるのに区切りを引くことはあるしそれは重要。見るのは前。ただし漠然と「前」じゃ視界がぼやけるから、状況と目標はよく見極める。そういうことができるようになってやるぜ!
ちなみに食事を残すこととか、意味ない包装過剰とかはそんな好きじゃない。だってそれって無駄殺しじゃん。そういう無駄を失くしてざくざく歩いていきたいもんですw
明日も仕事だあー。仕事おもしろいっすよ。今マジで業務能力激低だけど、発見がめちゃ多い。仕事のことはそのうちかきますわ。
+++
ちなみに昔空想癖が強く、ビビリでいじめられっ子だった俺は、だいぶ長い間「やられる方の気持ちも考えろよ」ということで、なんか色んなものに手出しすることができませんでした。が、今では立派に(?)、「やられて潰れて生きられないならそっちが悪い」という考えに転向w
にしても汚いいじめとかは見てて気分悪いけどね。あと精神病とかそういう「態度じゃ変えられない特徴」を嘲るのはマジ気分わるい。でも何かを「わかってよう」というよりわからせてみせるわ!、という方向へ地道に実践していきます。まずは言ってみるとこからですがw