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見た。体験は白くて光ってて軽くて暴力的だった。物理的な痛みのない原爆のようだった。摩滅して消し飛んだ。俺はこれを行くのか
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連続とは、断絶の連続のことだ。それはアナログ/デジタル、といってデジタルと対立しながらデジタルに依存して、依存ゆえに囲い込まれるアナログではない。連続は断絶の領域にあるし、それは断絶の連続だ。
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殺すことは言語を絶つことだ。そしてそれは可能なことだ。殺人は可能だしそういう場所にいる。殺人は言語で語れない
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ある固定性をとれば、何もおきなければ論理どおりに(場合によっては「論理」どおりに)進むのだろう。だけどここは論理が折れる場所だ。あるいはその固定性が折れる場所だ。ここの建材は折れた論理と変わることだ、と感じる
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この頃(すごく久しぶりに)マンガをいくつか買いました(゜∀゜)。
読書しないどころかマンガも読まない(他のひとの部屋か立ち読み程度・・・)の自分にはめずらしい感じ。
傭兵ピエール(佐藤賢一、野口賢)
近所のブックオフでみつけて。以前雑誌で第一話だけ読んで、なんとなく覚えていました。銃夢(木城ゆきと)
これもブックオフで。LAST ORDERという続編もちょっとかった。あ、画像はLAST ORDERの方です。童夢(大友克洋)
数年前に知り合いから見せてもらったのを、ふいっと思い出して。とかです。これ以外にもいくつか。前から断片的にもっていたのもあるけど、押入れの奥底に消えてしまったのでまとめてかってしまった・・・。そしてチョコを買ったら俺の財布には100円くらいのこりました。のーん;
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